「鏡を見るたび、顔色が暗くて疲れて見える…」
「ファンデーションの塗り残し?と思うほど肌がくすんでいる」
30代・40代を過ぎると、多くの方が直面するのが「顔のくすみ」のお悩みです。
高級な美白美容液を塗り込んでも、なかなか手ごたえを感じられないことはありませんか?
実は、そのくすみの原因は、肌の表面だけではなく「血流」と「代謝」にあるかもしれません。
今回は、なぜ美容鍼が「くすみ」にこれほどまで効果的なのかを解説します。
顔が暗く見える主な原因は、大きく分けて3つあります。
①血行不良: 顔の筋肉が凝り固まり、血流が悪くなると、肌に酸素や栄養が行き渡らず、顔色が青白く、あるいは土色に見えてしまいます。
②ターンオーバーの乱れ: 加齢やストレスで肌の生まれ変わりが遅くなると、古い角質が表面に残り、肌の透明感が失われます。
③眼精疲労や肩こり: 首から上の血流が滞ることで、顔全体に老廃物が溜まりやすくなります。
美容鍼は、肌の内側に直接アプローチすることで、化粧品では届かない場所から変化を促します。
鍼を刺すことで、体は「小さななキズがついた」と認識します。
それを修復しようと、血液がその場所にドッと流れ込みます。
これにより、滞っていた血流が改善され、施術直後から「ポカポカする」「顔色がピンク色になった」と実感される方が多いのです。
くすみは、体が発している「お疲れサイン」でもあります。
美容鍼は顔に針を刺すだけでなく、自律神経を整え、体全体をリラックスさせる効果もあります。
「最近、なんか肌きれいになった?」
周りの人にそう気づいてもらえるような、内側から発光する肌を一緒に目指しませんか?
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